エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。

ここから本文です。

詳細

募集定員人数

20名先着順で募集を締め切ります。

実施形態

対面授業

大学等名

秋田大学

科目名

6 Pythonでデータをみてみよう
データサイエンスで視る数理科学の世界

科目担当者
(学部・学科・職・氏名)

総合環境理工学部 環境数物科学科 助教 橋爪 惠 (計2名)

授業概要

現代社会においてデータの把握は必要不可欠な技術です。データの分布や相関などを調べ理解する方法として、データの可視化・視覚化・グラフ化は重要な第1歩です。本講義ではPythonを用いて様々なデータの構造を考えます。

授業方針

Pythonを用いた実習(実データの可視化・視覚化・グラフ化)を行い、データをどのように把握するとわかりやすいのかを体感できる授業を行います。

会場・教室

秋田大学 手形キャンパス 情報データ科学部1号館102講義室

会場住所

秋田市手形学園町1-1

欠席連絡先

秋田大学総合学務課 (時間 平日8:30~17:00)
電話:018-889-3191 E-mail:kyomusom@jimu.akita-u.ac.jp

遠隔授業時連絡先

(当日緊急時のみ)
科目担当者E-mail:

授業計画

第1講データサイエンスって何ができるの?データってどんなのがあるの?

Khaing Hsu Wai 助教 橋爪 惠

2026-06-20

9:30~11:00

データの種類とデータを可視化する必要性を紹介し、適切な幾何学を考えます。また、Pythonを導入し様々な図・模様を描いてみましょう。

第2講Pythonでデータの可視化に挑戦

Khaing Hsu Wai 助教 橋爪 惠

2026-06-20

11:10~12:40

一般公開されている実データから好きなデータを自分で可視化します。他の人にどんなデータなのか伝えるのに適切な図を描いてみよう。

ページの先頭へ